連合会からのお知らせ
米子-ソウル便について、令和7年12月23日よりデイリー運航を開始しました
また、台北便も新たに就航し、ビジネスや交流など幅広い用途でご利用いただけます。
航空路線は地元の皆様に「普段使い」していただくことで、より安定し便利で身近なものに
なります。ぜひビジネスやプライベートでのご利用をいただければ幸いです。
県内企業において、会社役員等を装った第三者が、企業のメールアドレス宛に「新規にLINEグループを作成し、そのQRコードを送信してください」などと、LINE上で送金を指示する事案が発生しました。
本事案による金銭的被害は確認されておりませんが、全国的に同様の手口による被害が増加しており、注意が必要です。
詳細については、下記URLをご確認ください。
https://www.itct-net.com/
鳥取県商工会連合会は、県内3か所の商工会産業支援センター及び18商工会にて、
「島根県東部を震源とする地震に伴う特別相談窓口」設置いたしました。
この度の地震において、中小・小規模事業者の皆様からの経営上の相談をお受けします。
各相談窓口の連絡先は下記URLをご参照ください。
◆商工会産業支援センター及び18商工会
https://kenren.tori-skr.jp/free/soshiki
また、鳥取県でも相談窓口が設置されましたので、
併せてお知らせいたします。
◆鳥取県:島根県東部を震源とする地震に係る中小企業特別相談窓口
<調査概要>
調査対象:全国約300商工会の経営指導員
調査時点:2025年10月末
調査方法:対象商工会経営指導員による調査票への選択記入式
<産業全体>
10 月期の産業全体の景況は、全DI がわずかに低下した。ほぼ全ての業
種でDI が低下しており、売上額DI はプラス値を示しているが、最低賃金引
上げやコスト高の影響から、収益性や経営環境の改善には至っていないと
の声が散見された。廃業を検討する声も多い中、省力化投資や商品・サー
ビスの付加価値を高める取組が事業継続や持続的成長の鍵になる。
2025年10月期景気動向調査結果.pdf (0.13MB)
<調査概要>
調査対象:全国約300商工会の経営指導員
調査時点:2025年9月末
調査方法:対象商工会経営指導員による調査票への選択記入式
<産業全体>
9 月期の産業全体の景況は、売上額・採算・資金繰りDI は不変、業況DI
が5か月ぶりにわずかに低下する等、全体としては横ばいでの推移となっ
た。建設業を除く多くの業種で価格転嫁の進展が見られない中、10 月から
半数近くの都道府県で最低賃金が引き上げられることによるコスト増への不
安が高まっている事業者の声が多数寄せられた。
2025年9月期景気動向調査結果.pdf (0.12MB)














